公衆WiFiにはリスクがいっぱい、NordVPNで通信の安全を守ろう

VPN
スポンサーリンク

公衆Wi-Fiを安全に利用可能

vpn-diagram

空港やホテルなど出先でパソコンを開いて作業を行いたい時、出先の待ち時間にスマホでYoutubeをみたい時って、あると思います。

でも、ギガを消費したくない。

そういう時は公衆Wi-Fiを使用したくなりますよね。

でも、公衆Wi-Fiへの接続って盗聴やウィルス感染などリスクもたくさんあるわけです。

VPNに契約しておけば、安心してそういった公衆Wi-Fiに接続することができます。

公衆Wi-Fiスポットでも、SNSの利用や、オンラインショッピング、銀行残高の確認ができます。わずか1クリックで、通信を保護することができます。

VPNに接続していれば安心してできること

全てがネットに接続され、快適に暮らしていくためにはネットなしには生活できない時代です。

そんな中で、ネットセキュリティというものの重要性は増しています。

  • SNSの利用
  • オンラインショッピングでのクレジットカードの利用
  • ネット銀行での決済
  • 証券口座でのトレーディング

かなりセンシティブな情報のやりとりがスマホから行われています。

公衆Wi-Fiだけでなく職場のWi-Fiにだって危険がないとは限りません。同僚が覗き見している可能性だってあるわけです。

NordVPNならめちゃくちゃ簡単に通信を保護できます。しかも同時に5台の端末でVPN接続できるのでスマホやノートPC、タブレットなどでVPN通信することができます。

世界中どこからでも高速かつ安定に接続できる

海外旅行によく行く人や留学中の人、海外出張が多い人にとってVPNは必需品です。

最大規模のVPNであるNordVPNは、60カ国以上で数千台のサーバーにより、どこからでも高速で安定した接続が可能になります。

PCでもスマホでも簡単にVPN接続設定が可能

MacでもWindowsでもiOSでもAndroidでも簡単にNordVPNに接続できます。

Linux(Ubuntu)でも簡単に接続可能です。

 

devices

サーバー数が圧倒的に多いので動画視聴も安定的にできる

entertainment

VPNサービスの性能はほとんどサーバーの数と質で決まります。基本的には大手ほど通信環境がよくなります。

NordVPNは数あるVPNサービスの中でも最大規模の会社です。

ほとんど通信スピードの遅延は感じません。Youtubeも快適に視聴できています。

日本国内から接続しているふりができます

privacy

例えば、マレーシアに駐在していて、でも日本のコンテンツサービスが見たいという場合、多くのケースで、マレーシアからは日本のアカウントでログインすることができません。コンテンツサービスが日本のIPアドレスからの接続しか認めていないためです。

コンテンツって国ごとに契約があったりして、結構ややこしいのです。

例えば日本国内でしか視聴不可のような契約をしているためでしょう(その代わりコンテンツサービスが支払う費用は小さくなるはず)。

そういった場合でもNordVPNであれば日本国内から接続しているように見せかけることができるので視聴できます。

30日以内なら無条件で返金されるのでお試しが可能

 

30-day money-back guarantee

30日以内であれば返金されるので、安心して試すことができます。

しかも2年プランを選べば月額3.29ドル(350円ぐらい)で利用できます。

私もNordVPNを利用していますが、その安さと質に満足しています。



日本公式サイト【Nord VPN】

コメント